4/11(火)GBPAUDショート -72.93pips

-72.93pips

保有時間:4/11 13:09〜21:34

エントリー理由:下りダイバージェンスが見え一度緑のラインまで落ちると考えたため。
インジケーターは全体的に下よりだったが突破すると考えた。

イグジット理由;レンジゾーンを上抜けしているためさらに上昇してしまう不安があったため損切り。
翌日にエントリーラインより下落、さらに週末には考えていたラインまで下落するという悲しみを背負った。

ダイバージェンスは見えていたし下がるとは思っていたが最初の損切りのひどさから傷を深めるのが怖くて週末もエントリーできなかった。

エントリー時にせめてここで(緑の矢印)で損切りの指定をして出かければまた上がったのちにエントリーできてたかも…と思ってしまう。



あとエントリー時間が13時なのだがこれはバイトが14時からでどうしてもエントリーしてから出かけたい欲がこうなっている。

以前バイトが16時入りだったときが一番調子が良いと気づいたことも今のバイトを辞めようと思った理由(16時入りのシフトがなくなった)

一番ロンドンタイム前まで分析してからその後見ないのが一番私のスタイルにあっている。

お昼くらいまでの分析だと分析が足りていない。しエントリーして出たいという気持ちが逸りすぎている気がする。

お仕事がなくなったらこういうエントリーはなくなるはずっと思ってはいるが。
とりあえずそういう言い訳はできなくなるはず。

あとは損切りラインをちゃんと決めなかった事。


あと考えなきゃいけないのは損切りをすべきだったかしないべきだったか。


一度てっぺんをついたラインで損切りラインを設定して落ちるのを待つのもワンちゃんだったかもしれない。一応ダイバージェンスは確認してエントリーしていたのだし。。。



あと今週は惜しいエントリーをふたつしたけどこのミスがたたって怖くてすぐエントリーはずしてほぼエントリーなしの状態。

GBPAUD


ほぼトレドラインにタッチして止まっていたので一度盛り返すと読んでエントリーしたがほぼプラマイ0で出た。そののちちょっとあげたが落ちてきた。

正直この日にEURAUDも分析したので上昇したのち落ちてくることは想定できていた。のでまあ微益だっただろうけどとれていたけど結局びびって何もできなかった。

あとは金曜日EURUSD
下がると思って何度もショート入っていた。
でもドル円がこのラインまで下がるのでは?と思っていたラインがありほぼプラマイ0で両方抜けた。
結局深夜にかけ大暴落。。。

a-a


まあ気持ちができていないエントリーはこうなりますよね。
ちょっとやる気がなかった時期からエンジンを戻していってるけどまだまだ気持ちがしっかりしていないのでこういう感じになってます。

来週はまだ水星逆行だけど再来週にむけてちゃんと戻していきたい。けど再来週すぎたらまたGWとかでそれを抜けるまでには巡航になれれば良いな〜って感じ。

今週だってGBPAUDでとちらなければEURUSDのショートだけちゃんと取れていれば何も焦ることのない分析はできていたわけで。


ここをこうやってとっていたら正しかったっていうのは結果論でしかないけど週初めのGBPAUDの損切り指定なし、インジケーター落ちてるのにエントリーはほんと馬鹿だったなと思える一週間でした。

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