7/26〜28(水〜金)GBPJPYショート -3.74pips
すべて同じ枠組みのエントリーのためエントリー理由はまとめます。
①-13.81pips -15.42pips -22.01pipsなどトータル -53.37pips
②+49.63pips
保有時間
①7/26 17:32〜21:23 -15.42pips
7/27 4:35〜5:21 -22.01pips
7/28 22:00〜22:11 -13.81pips
②7/27 10:02〜23:24 +49.63pips
エントリー、イグジット理由;大きな上昇トレンドから落ちたため大きな下落が予測された。
15分足
画像の長く伸びているところがここまでは落ちるだろうと予測してエントリーしたが、入ったところが悪くそこそこで損切りを全部している。最初は紫の上昇された位置でエントリーを一度して-1.64pipsで切っている。落ちてからエントリーするために指値位置を修正。
その後何度も下だ、下だ!と思いながらエントリーするものの損切り。
最終ここなら、でほどほど高い位置でエントリーできたものは目的地に行く前に早々に利確…。右の短いエントリーポイントです。しかもだいぶ上におびやかされているし…。
プラスのエントリーは早朝にエントリーして一気に80pipsあたりまで伸びたんですよ。でもまだまだ下がる!と思ってポンド円にプラスしてユーロ円もショートで入ったんですよ。
そしたら一気に上昇してしまって、ポンド円のプラスは一気にマイナスへ。ユーロ円は見事な底値つかみの状態へ。損切りをしようか、でも落ちると思うんだよなぁと一日放置したところ木曜の夜NYタイムで朝と同じあたりまで下がってくる。まだまだ下がると思って振り落とされたくなくて木曜の昼までは逆指値も入れていなかったのだがさすがにもう一度あの気持は味わいたくないと思いトレールの逆指値をいれたところすぐにまた上昇して利確。
そして木曜の深夜、私が寝たあとに一気に下落…。
かなしみしかない。
とれていたら300pipsだった。。。
これが日足の雲まで落ちる予測
こういう寝てる間に一気にとりたいロマンが捨てられない。あと昼からじわじわと動かない相場を待ってしまうのがいけないんでしょうね。。。
結果として完全プラマイ0ですが(ユーロ円もあわせるとマイナス)今週一番これをとってやると躍起になっていたエントリーだったので悲しさがかなりでかいです。
ちなみにユーロ円はこんな感じで-12.76pips(真ん中のミドルと赤のライン損切りをそこでしたので小さくしてますがまる一日上昇する山に耐えてました。)
待っていれば大きくプラテンしてました。
マイナスをほんと怖がりすぎ、というのとまあエントリーが早い。ちょっと遅いぐらいでもう一回あがらないかなぁって上がったところを見て入るのが本当に良いのにいっつももう入っちゃうかが出てくる。
本当に治していきたい。
何を打ち捨てても今回の300pipsとれてたらでかかったのに…。
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